さすがにマズイかな…、という気持ちはありました。しかし、その気持ちが抑えられるのであれば、そもそもインターネットサイトを使ってエッチなことをするためだけに女の子を物色するようなことはしません。
かなり物色しました。その末に行き着いたのが、神待ち家出少女をターゲットにすること。それ専用のサイトもいくつかあったので、つい使ってしまいました。

食事の面倒を見てあげるからエッチさせて、家に泊めてあげるからエッチさせて、お小遣いをあげるからエッチさせて、こういうことを家出少女に対して要求するような、言ってみれば相手の足元を見て自分の欲望を満たすような行為は、確かに大人の男としては最低なのかもしれません。
それでも、大人の男にも欲求というものはあるわけです。大人の男だからこその欲求もあります。それを満たそうと考えれば、多少は倫理観に反していても、それに手を出すことも止むを得ないのではないでしょうか。そう自分に対して言い聞かせるしかありません。

レイプなど無理やりしようとしてはダメ、これは絶対にダメ。でも、相手も了承し、お互いにとってメリットがあった上で結ばれる関係なら、それは許容範囲ではないかと思っています。
それでもダメでしょうか…?

インターネットサイトで出会った神待ち家出少女とは、千葉のホテルでヤッてしまいました。その瞬間は正直言って、罪悪感などよりも興奮や達成感の方が勝っていました。
サイトを使わないと100%出会えることのないような若い女の子。出会えただけではありません。ヤッてしまったわけですから、一線を超えてしまったわけです。

とても気持ちが良かった。終始興奮しっぱなしだった。相手が若いことをいいことに、かなり激しくやってしまいました。女の子にとっては恥ずかしいと思うであろうこともたくさんしてしまいました。
それに対しても素直に応じてくれたこの女の子は、本当に素晴らしかった。

ただ、終わってみると、やっぱり「まずかったかな」という気持ちが出てきてしまいます。何せ相手は少女。これは自分の中にある良心なのでしょう。後悔はしていません。女の子とエッチをしたことを思い出してみれば、途端に欲望が理性を上回ってしまいます。それだけの価値があったということ。

気がついたら今、自分はまたインターネットサイトで家出少女を探しています。理想としては千葉のホテルでヤらせてくれる女の子。
やはり欲望には勝てないようです。会ってくれる女の子が見つかったら、迷わず会ってしまうでしょうから。そして、ヤッてしまうでしょうから。