風俗嬢みたいな『男性を性的に喜ばせてお金を稼ぐ女性』は、男性を喜ばせるサービスをしっかりと心得ています。それは小手先のテクニックだけでなくリップサービスもそうでして、「相手は風俗嬢だと分かっているのに、ドキドキしてしまう…」と悩む男性も多いでしょう。

援交の経験があった神待ち女性

したがって、『サービス上手な女性』というのは、性的な経験が豊富な場合がほとんどです。エッチな漫画では「本を読んで勉強したの…」みたいな台詞がありますが、アレは男の妄想でしかあり得ません。大半の女性は実践にて学び、多数の男を経験したからこそサービスも上達するのです。

私が泊めた神待ち女性もサービス上手でしたが、この子の過去はすごかったですよ。話を聞いたときは「AVの脚本じゃなくて?」と聞き返してしまうほどで、なかなか現実味もありませんでしたが…実際にサービスしてもらうと、その経歴にも納得しました。

その神待ち女性はとりあえずA(仮名)としますが、Aは学生時代に『援助交際』を経験してまして、その回数が半端ではありません。本人曰く『50人くらいは相手をしたかなー』とのことで、稼いだ金額も社会人の給与を遥かにしのぐものでした。

ちなみにAはお金に困っていたというほどでもなく、「気持ちいいし、男の人を喜ばせるのも楽しいから」という動機で続けており、ついでにお金もゲットしていたとのこと。ただ、学生生活を卒業すると同時に援助交際はやめており、「今はちゃんと仕事で稼いでいるよ」と笑っていました。

そんなAが神待ちをする理由は聞いていませんが、Aの過去から推測するに、多分セックスしたさだと思います。学生時代は男から勝手に寄ってくるものの、社会人になると急激にそういう男が減ってしまったので、自分から相手を見つけるようにしていたのです。

さて、Aのセックスについてですが、「これ、風俗嬢としても通用しそう…」と思うほどでした。たとえばフェラチオですが、首をリズミカルに動かすし、適度に手で刺激してくるし、口だけで出してしまうほど気持ちいいです。

しかも出した精子を見せつけてから飲み干すように、男を喜ばせる方法を熟知していました。挿入中も自分から腰を動かしてくれるおかげで、受け身の女性とするよりも早く出してしまうのです。Aが風俗嬢だったなら、指名してしまいそうですね…。

ここまでサービス上手な女性とセックスすると、普通のセックスでは満足できなくなるかもしれません。あれからもAほど上手い女性とはできなくて、Aのことが恋しいです。