女性への愛撫を面倒くさいと考えている男性は、基本的にセックスが下手です。というのも、女性は挿入ではさほど感じないような体の作りになっており、挿入で気持ちいいのは男だけですね。「彼女は挿入中も気持ち良さそうだけど…」と思っているのなら、それは彼女が気を遣って演技をしているからです。

本番より前戯に力をいれる

女性がセックスにおいてもっとも気持ちよくなるのは、愛撫をしてもらっているときです。愛撫にてクリや乳首を刺激していると女性はかなりの快感を得ており、それらを続けることでいきやすくなります。挿入で絶頂できる女性は珍しく、女性をいかせるなら愛撫を練習しましょう。

私は結構愛撫をしているおかげなのか、セックスすると女性を先にいかせることも多いですね。愛撫で反応のいい場所を見つけたらそこを集中的に攻めることで、女性はかなりいきやすくなります。ちなみに女性はいくまでに時間がかかるので、根気強く攻めまくるのがおすすめです。

とくに『久々にセックスをする女性』に丁寧な愛撫を行うと、相手が「こんなに感じたの、初めて…」とつぶやくほど感じまくってくれます。セックスが久々という女性はあまり性欲が強くないように思えて、刺激により敏感になっているのです。

神待ちサイトで早速実践

少し話は変わりますが、私はこの前、神待ちサイトでセックス相手を見つけました。神待ちしている女性は泊めることで簡単にセックスができるため、一人暮らしで彼女がいない人には好都合です。私もそうだったから、サイトでいろんな女性に声をかけました。

それで見つかったA(仮名)という女性は、「セックスって久々だから、上手くできるかどうか分からないけど…」と言っていたのです。前の彼氏と別れてすでに5年が経過しており、その間は一切セックスをしなかったらしいです。オナニーをしていたかどうかは分かりませんが、あまり性欲は強くないとのこと。

そんな相手を家に招いた私は、いつも以上に丁寧に愛撫をしました。このときは「久々だから濡れにくいかもしれないし、ちゃんと気持ちよくしないとな」と考えていて、クリをこまめに舐めていたのですが…。

久々のセックスで油断していたのか、Aは「うそ、これ、ヤバいかも…」と体をくねらせて、潮を吹いて絶頂しました。これまでに丁寧な愛撫を受けたこともなかったみたいで、私の攻めに耐えられなかったのだとか…。

Aは泊まるためだけに神待ちをしたのですが、私とのセックスは本当に気持ちよかったのか、帰るまでずっと引っ付いてきましたよ。