『思う存分乳首を攻められる女性』というのは、なかなか見つかりません。胸を弄られるのが好きな女性はあまりいないため、セックスの過程として乳首を触ることはできるものの、長々と弄っていると怒られる可能性もあります。

それに対し、男からすれば乳首は魅力的すぎるため、目の前にあればいくらでも触り、そして吸いたくなるでしょう。仮に母乳が出なかったとしても、おっぱいはほんのりと甘く香るため、吸っているだけでも甘い味わいが口に広がるでしょう。

そんな乳首を堪能できる、理想的な神待ち女性を泊めることができました。その女性はA(仮名)という名前ですが、胸はEカップと大きめでして、乳首もやや大きめです。乳首は小さいほど可愛らしく見えますが、大きいのも悪くないし、どんどん堅くなっていく様子はエロいですよ。

Aは会社員をしており、残業が長引いて帰るのが面倒になったため、近くに住む私の家へ泊まりに来たのです。明日が休みというのも関係しており、「久々にセックスもしたいし、ちょうどいいかなって」と話していました。

Aとはセックスする前に、自宅で軽食を摂りました。お互いが好きなものをつまんでいると上機嫌になり、Aも神待ち女性というよりは女友達みたいなフランクさになりまして、次第にエッチな話題でも雑談するようになったのです。

そこでAは「実は私、乳首で感じ過ぎちゃうから、セックスするときは弄りすぎないでね?」と言いました。それを素直に守る真面目な男性もいるでしょうが、健全な男なら「敏感と言われたら、触りまくるしかないだろ!」と思いますよね?

実際にセックスを開始したら、私はまず胸を露出させたのです。スーツの胸だけをはだけさせた様子は謎のエロスがあり、最初は優しく揉みつつ、ちょっと乳首が堅くなったところで吸いつきました。口をつけた瞬間から、Aは「あっ」と高い声で鳴いたのです。

そこからはAも声を我慢するようにしていましたが、感じやすいのは本当みたいで、ちょっと舌や歯で強めに刺激すると、体を跳ねさせつつ喘ぎました。Aの反応がエロすぎて、全然やめられません。

Aは「も、もう胸はいいのに…」と言うものの私は止まらず、これまでの乳首への欲求をぶつけていたら、ついにAは乳首だけでいってしまったのです。ぐったりするAを脱がすとパンツはぐしょぐしょでして、私は我慢するのも一苦労でした。

乳首で感じる神待ち女性を泊めることができたら、どんどん弄りましょう。ときには子供に戻って、むしゃぶりつくのも楽しいですよ。