女性を脱がすときの楽しみとしては、やっぱり『どんな下着を着用しているのかを確かめる瞬間』ですよね?ノーパンやノーブラはそれはそれで興奮するのですが、あっさりと全裸になられては物足りないのも事実で、下着というワンクッションは焦らしという面で欠かせません。

また、女性の下着は男性に比べるとデザイン性重視で、『女性に好まれやすく、男性も興奮させやすいルックス』が人気です。シンプルな下着も好きですが、女性らしい装飾を程よくちりばめたデザインは、やっぱりたまりませんよね?

そんな女子力の高い下着を着用している女性は、なんとなく共通点があるような気がします。これは個人的な経験からの意見ですが、『女子力の高い下着を身につけている女性は、甘えん坊が多い』と思いました。この前脱がした女性もそうですし、女子力=甘え上手なのかもしれませんね。

脱がした女性は、神待ちをしていました

ネット上には『男性にお泊まりをねだるためのサイト』がありまして、そこで見つけた女性とは簡単にセックスができます。サイトの都合上セックスできるとは書いていませんが、女性が知らない男の家に泊まるならば、そういうことも自然と起きますよね?

もちろん私もそれが目的でして、女性に声をかけていました。今回私と仲良くしてくれたのはA(仮名)という女性で、年齢は1歳下です。これくらいの年齢差ならタメ口も多いですが、Aはきちんと敬語を使っており、こういうところも女子力が高いかもしれません。

神待ちサイトで指定した待ち合わせ場所に向かうと、Aが立っていました。Aの容姿はなかなか綺麗で、メイクは薄めだと思います。女子力と言えばド派手なメイクを想像しますが、ギャルでもない限りは似合わないし、Aは自分の魅力を上手く引き出していると思いました。

家に向かうまではAと手をつないでいましたが、こうして歩くとAがさらに可愛らしく見えてしまいます。Aもそれが分かっているのか、ときどき腕に引っ付いてきたり、「楽しみですね」と話したり、恋人みたいな空気にドキドキしてしまいました。

そして自宅でAを脱がすと、女子力の高い下着が見られました。ピンクでフリフリが多く、布面積はやや小さめです。エロいものの露骨でない主張が絶妙で、似合っていました。

セックスのときのAは下着のイメージ通り甘えん坊でして、キスを何度もねだってきたり、ときどき「好き」と言ってくれたり、神待ち女性とは思えないほど積極的にベタベタしてきたのです。

そんなAのことは、もちろん気に入っていますよ。