あけましておめでとうございます。

少し遅いですが、3連休も明け今日から本格的にお仕事が始まったのではないでしょうか?

私も、冬休みが終わり朝久々に早起きして、朝を過ごしておりました。
今週から本格的に寒波に入っていくらしいです!
そんな寒い時期になって来るとこのサイトで出会った神待ち女性を思い出します。

正月も明け私の親戚たちも帰り、やっと一息ついたとある年です。
私は疲れを癒してもらおうと神待ちサイトで会える女性を探しておりました。

すると一通の投稿が
「新幹線に乗り遅れて、ホテルも宛てがなく、泊まれる所もないので神様いませんか?」
という内容でした。
正月から災難だな~と思って連絡してみるとすぐに返事が
「今○○駅なんですけど、寒さで凍えそうなので迎えに来てもらえませんか?」という内容でしたので、
すぐ迎えに行きました。
約束の場所に着くとそこには、色白の黒髪の清楚な女の子が立っていました。
「初めまして、神待ちサイトで約束していた○○さんですか?」
そう聞かれましたので、「はい!その通りです」「とりあえず寒いんでどこか入りませんか?」
と日常会話をしていたのを覚えています。
近くのファミリーレストランに入って食事をしていると彼女が恥ずかしそうに・・・
彼女の名前はP子さんとでもしておきましょう!

「○○さんすみません、私お金もあんまりなくて・・・」
と言うので、私は「あ~食事代ならここは僕が払っておきますよ。それより新幹線とかで帰れるんですか?」
と聞き返しました。
すると、
「明日になれば、家族が迎えに来るので大丈夫です。」
と言っていたので「今日一日ぐらいなら泊まっていきなよ~僕も賑やかだったのが急に一人になると寂しいくてですね」
と言いました。
P子さんは最初困ったような顔で気まずそうにしていましたが、そのひと言で緊張が取れ、笑顔になりました。
その笑顔がとても可愛く、ひと目で好きになりそうでした。

P子さんが「私何もできないけど、お料理ぐらいなら出来るのでさせて下さい」と言ってきたので、ファミレスを出て夕飯の材料を買いに行きました。
近くの大きなスーパーで買い物していると、P子さんの腕が僕の腕に絡まってきて、ドキドキしました。
家に帰ると家事を全部してくれて、もうそろそろ寝ようかとなってた時に
「一人暮らしの狭い部屋なので、寝るところ一緒になっちゃいますけど、大丈夫ですか」と聞いた所
顔を少し赤らめて「大丈夫ですよ」なんて言われるので、思わず抱きしめてしまいました。
P子さんの素肌はとても柔らかく、いい匂いがして、我慢できなかったので、胸に手を伸ばすと、彼女は感じた様に声を出しました。
その声がとても興奮してその夜P子さんとセックスしました。
彼女はとても敏感で、ディープキスをして胸を触り、そのまま手を伸ばすとかなり濡れていた事を思い出します。

そして、朝になり目を覚ますと彼女が朝食を作って待っていました。
「○○さん昨日は激しかったですね、あんな激しいの私初めてでした」と顔を赤らめて言っていました。
ちょっとこっちも恥ずかしかったです。
その日の昼に彼女の家族が迎えに来ましたので、彼女は新幹線で帰っていきました。
懐かしい神待ち掲示板の正月の出来事でした。

年間のお祭りごとの時は思いがけない出会いが神待ち掲示板にはありますので、皆さんも素敵な神待ち女性をゲットしてください。