神待ち掲示板を利用して出会った子は今まで9人程度。出会った子の中には生活に困っているというのは大前提として、精神的に病んでいる子だったり、遊び半分で利用している子だったり。

というか、遊び半分に神待ちしている子に関しては、本当に生活に困っているの?って言いたくなるんだけども🌝

でも困っているという以上、デートしても何してもやっぱ男性である僕が出す以外に他はない。毎回遊んでチョメチョメする事を期待する半面、僕のお財布は薄くなっていくばかり。経験だけが増えて行く中で募るむなしい気持ち。

なんだろう。僕はセックスするために生きているのか?なんて病んだ考えを持つようになってしまった。神待ちしている子って困った子ばかりだけど、そのうち困った子を保護し続けていると僕まで困った子になってしまっていく笑

よし、ここはポジティブに考えよう。という事で今回は、真剣に彼女候補として神待ち少女を探してみました。

神待ち少女に告白してみた。

プライドを捨てて、とにかく告白してみた「す、好きです!付き合ってくれない?」と。すると、普通に「いいよ。」と言われた。もう感動もクソもないんだけどさ。

愛の告白を承諾されたのは、いいけどなんだか回答が薄っぺら過ぎて嬉しくない。なんて女々しい事を言ってみたが、人との愛情なんてその程度の物。というのがブサイクに生まれた男の運命というか現実。まともな愛情をもらおうなんて考えでいたら、彼女なんて出来るわけがない。

そう考えた僕は、今、神待ち掲示板で出会った子と定期的に会って付き合っている。なんだかんだで男って出会い方だったり相手の性格だったり、歳を重ねればなおの事こだわる修正があるが、やっぱそういうのってよくない。

だからみなさんの中に神待ち掲示板で彼女を探したいって人がいたら知ってて欲しい。まともな出会いを求めるなって。とにかくセックス出来て生活の水準が幸せって感じれるような環境を作る事を目標にするべきだって。

神待ちは捉え方さえ間違えなければ素敵なサービス。だからこそ僕は利用する。

利用者S様(32歳・派遣)の体験談を紹介させていただきました。