何事にもご法度、すなわちうやってはいけないことが存在する。
それは勿論神待ちにも存在するのだが、ある男が神待ちでご法度を犯してしまった。
そんな男の顛末は・・・

最近は良く未成年にお金を渡してセックスをするいわゆる売春行為という物が増えてきた。
なかでも女子中高生を狙った犯罪というのは非常に悪質なものが多い。

常識で考えれば18歳未満が出会い系サイトを使える時点でおかしいのだが、奴らは自分の私利私欲にしか目が向かない。
そのため平気でこういうことを仕出かすから質が悪い。

これは神待ちでも一歩間違えれば起こりうることである。
現に悪質なサイトの被害にあい、美人局を掴まされたものがいたりする。
ポイントゲッターや冷やかしなんて可愛らしいものだ。

中でも最近未成年と出会うというのが目立ちすぎていて神待ちも犯罪を助長しているのではないかと悪いイメージが付きまとっているがそんなことはない。
神待ちは使い方さえ間違わなければ困った人を助けることが出来る万能のツールである。

神待ちを使っている人が何のためにどうして使っているのかをもう一度考えてみてはいかがだろうか。
本当に売春をするために使っている人間なんて神待ちには存在しない。
本当に困っているからこそ神待ちをするのだ。

未成年に手をだす。
このご法度を犯した男は逮捕されたが自業自得である。