神待ち中の少女を家に入れたのですが、彼女があまりにも謙虚でおとなしいため、とりあえずお互い仲良くなるためにも車で出かけました。出かけた先は未定でプラプラ走って夜景を見て帰る予定だったんです。

しかし、車に乗ってもおとなしい彼女。僕は会話のネタを最大限に振り絞って彼女に話かけ続けました。

・・・いつまでたっても会話は一言返事が続く状況。「うん。」「そうそう。」「まあね。」そんな感じです。

もうどうしようもないので、それから僕は周りが真っ暗な場所に連れ込んで脅かしてやろうと思いました。暗い場所に入るにつれて、少し怖がる彼女。「ちょっと、なんか怖いからやめようよ。」なんていう彼女は可愛いかった。

無視してグイグイ進むと・・・急に車を停車。

エンジンがかからないと嘘をついてどうしようと相談。すると、彼女はそこで初めて口を開きました。「ちょっと怖いからやめてよ。どうにかしてよ。もう」という彼女。

そんな時にちょうどよく車の背後で悲鳴?らしき声が聞こえました。その瞬間彼女はキャー!と言って僕にしがみついて・・・

そこからセックスしました。最高に気持ち良かったのを覚えています。ああ、たまにはカーセックスもいいな。なんて思ったいい思い出です。