皆さんこんにちは!
本日も神待ち掲示板をご覧くださってありがとうございます!
要望が多数ありましたので、TOP部分を少し変更いたしました。
以前神待ち女性と遊ぶ機会がありましたので、その時の画像を使っています。
画質が悪くてすみませんが、暖かく見守ってくださいね(*’ω’*)

それでは本日も沢山の投稿ありがとうございます。

私がカナコ(仮名)と知り合ったのは、神待ちがきっかけでした。当時、エロいトークもOKな出会い系を使っていた私は、Cの「ちょっと困ってるから、泊めてくれる人探してます!」という書き込みを見つけ、期待半分冷やかし半分で声をかけたのです。

神待ちをする女性がいるのは知っていましたが、ネット上の体験談にはどうも胡散臭いものが多くて、風俗業者が仕掛けたトラップだとも考えていました。ただ、Cの話を聞いたり、写メを見せてもらったりしたら、やっと会う気になったのです。

待ち合わせ場所に行くとカナコが立っており、私が声をかけたら可愛らしく腕に引っ付いてきました。お泊まりのために甘えたフリをしている…と思っていましたが、「男の人とこうするのって、久々でうれしいです~」と上目遣いで言ってきたから、私もうれしくなってカナコを信じることにしたのです。

カナコは結構可愛いので「彼氏に怒られないの?」と聞いてみたら「今は募集中です…○○さんみたいにいい人がいなくて…」なんて返事をされました。ここまで持ち上げられると逆に冷静になってしまいますが、甘え上手なカナコに言われると、つい信じそうになりますね。

可愛い系のカナコですが、やることは結構やっていたみたいで、一緒にお風呂に入ろうと誘ったらすぐにOKしました。いくらセックスするとはいえ、一緒のお風呂をOKするのは経験が多い証拠みたいなものです。

実際に、お風呂では泡だらけで抱きついてきたり、湯船に浸かっているとフェラをしてきたり、ぶっちゃけ風俗嬢みたいでした。なお、ここでも「こんなにしちゃうのは、○○さんがタイプだから…」と言ってきて、私も昂揚せずにはいられません。

この日は夜遅くまでカナコを求め、もう出なくなるまで出し、翌朝も「ちょっと寂しいですけど…」なんて言いつつ、カナコはキスして帰っていきました。私はそれを見送ってから「変な子だけど、まあ悪くない時間だったな…」と思い、これっきりだと考えていたのです。

しかし、数日後の夜に「こんばんは!今日はヒマですか?」と連絡が来て、「どうしたの?」と返事をしたのですが…「実は合コンに出たんですけど、○○さんみたいにいい人がいなくて、つい会いたくなっちゃいました!」と言われたのです。

「落ち着け、これも泊まるためのゴマすりだ…」と思いはしたものの、気付いたらカナコを迎えに行っており、私たちはまるで恋人みたいに家へと戻ったのです…。

この再訪以来、Cとは『セフレ以上恋人未満』みたいな関係になりまして、神待ちがきっかけとは思えないような状態が続いています。一応私が主導権を握っている…と思いたいですが、多分カナコの手のひらで踊っているのでしょうね。

↑↑可愛い系はここで見つけました!!↑↑