神待ちしてました。そう語るのは25歳で現在風俗店勤務のMさん。彼女曰く20前後の時にお金に困って神待ちをしていたが、学校内のほとんどの女性が神待ちをしていたという。大学生時代に経験した神待ちが今となっては役に立ってるという彼女だが、いったいどのような状況だったのか。当時大学生活の中で体験した神待ちについて尋ねてみた。

「みんな、初めての神待ちでいい体験をできれば生活に困ったり、何かつらい事があった時とか甘えて神待ちしてしまうんですよね。言うならばドラッグと一緒かもしれないです。ドラッグした事はありませんが・・・笑

一度ハマってしまったらまた繰り返す。痛い目を見るまで続ける。もしくは、周りの女性が「まだやってるの?そろそろ終わりにしなよ。」なんて言葉をかけるくらいに飽きない限りは続けてました。

ひどい子は彼氏がいるのに彼氏との喧嘩中、憂さ晴らしに神待ちしたりするし。また彼氏がいない子は、バイト先をクビになって生活費がなくなった。親に頼ろうにも親もお金をくれないから人の家に泊まりに行く・・・とか色々みんな理由はありますよ。まあ、自分の力で生きるには神待ちが楽で良かった。なんて事も言ってたし楽になれる方法があるなら誰でも利用するでしょ?だから神待ちするんですよ。」

神待ち少女とセックスする側からすればとてもおいしい話だが、もし、私が彼女の親だったら・・・と考えると身の毛もよだつ様な内容である。しかし、彼女たちの滅茶苦茶な言い分も自らの学生生活、学生時代の考えと比較すると分からなくもない。

大人がストレスを抱えて、お金と時間を元手に博打や飲酒に費やすように女子学生も時間と体を元手に神待ちで憂さ晴らしをしたいとでもいうのか、いつになっても人は人生という時間と財産を無駄に浪費する事は変わらないものだ。

さらに、彼女が浪費してきた時間、つまり経験人数は数えきれない。ざっくりとした勘で言うなら100は超えているという。生活に苦しい日数=男性の家で過ごしてセックス三昧。となればそれは100は超えるだろう。この記事を読んでいる男性の中に彼女と体験した男性もいるかもしれない。しかし、不思議なのが性病にかかった事がないという。神待ちしている男性が綺麗なのか・・・それとも彼女の運がいいのか・・・経験人数が100を超えると聞くと真っ先に想像するのは性病だったが意外だった。

経験豊富な神待ち少女

神待ち少女してました。風俗嬢の語る体験談。

そんな彼女は現在も経験人数の更新をしているという。神待ちからの流れでたどり着いた就職先は風俗店。毎日毎日男性を相手に股を開く日々。時としてドSな男性に当たる事もあるという。叩かれても、唾を吐かれても、髪の毛を引っ張られても、文句を言わずに男性の竿をこすったり、自らの穴に突っ込んだりする日々。

軟弱な精神の女性には真似の出来ない芸当である。神待ちは逞しく女性を育てていくとでもいうのか。ぜひ神待ちで女性を相手にする際は神待ち少女を大切にして戴きたい。