神待ち少女を求めて神待ち掲示板を利用しました。神待ち掲示板はエッチな子がたくさんいます。

その中でも今回僕が経験した子達は特上に変態でした。その全貌を紹介したいと思います。

いまどきの少女は変態だ!

少女たちの貞操が低いのは、全国で認知されている事実ですが、これほどまでに貞操が低いとは。

今日泊まる場所に困ってるの~。

そんなメッセージを出会い系サイトに大公開しているバカな子を発見した。泊まる場所に困ってる?んなワケねーだろうが!と、心で唱えつつも僕はその子とのセックスを胸に抱きメッセージを送る。

泊まれる場所がありますよ!と。低姿勢な態度で接する僕は、彼女達以下の存在だ。

僕は彼女たちに生かされていると言っても過言ではないだろう。泊まる場所に困ってる子だーい好き!それが僕だ(´・ω・`)

彼女からの返事はこう。

「まぢ?家どこ?」

知性の欠片もないメッセージをマトモに受け止める36歳独身。男の部屋!という言葉を現実にしたような部屋で飛び上がって喜ぶ僕。

「(住所)です!何時に来るか分かれば迎えに行きますよ!」とキモいくらい早い速度でスマホをタッチして返事。一通10秒足らずで返事した。

彼女が待ち合わせの場所を送って来た。→速攻着替えて準備。

香水を何メートルか離れてても臭いくらいにふってお出かけしたら隣に住んでるギャルとギャルの彼氏にに「くっさ!まじくさくない?」「キチガイやろ!」と言われたけどダッシュで待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ場所に到着。なんだよ。こねえじゃねえか。

しばらくしたらブスが来たので、「もういいや!」と思って声をかけたら違う人で「何こいつ!私、ナンパされたんだけど!」的な顔されてムカついた。ちげえーし。

その後少女が来た。

まじおせーわ。って言いたいけど、セックスしたいからやさしさアピール。((*’▽’)キラキラ)

全然待ってないよぉー!(*’▽’)

「あそうなんだ。じゃあいいや!」

ふっざけんな!って思ったけどとりあえず少女を乗せて車を発進。発信してすぐに気を遣って何か話しかけようと思って「どこから来たの?」って聞いたら、半ドアのピコーンピコーンがなって「ドア!」って言われてカッコいいおれ。

彼女の返事は「だから、近所だって。」

女に免疫の無い俺のスタートは最悪だった。それから家について彼女が僕の家を物色。

うわぁ!AV。キモッ!キモッ!キモッ!

万年女ネタに困るおれの聖域を汚すバカ女め。絶対セックスしてやる。って思いながら、ひたすらバカの一つ覚えのように優しさアピール。

その調子で彼女が開けたドアは冷蔵庫。最近アニメ大好き仲間と一緒に買ったウォッカをグビグビ飲みだす女。

やりたい放題にする予定がやりたい放題にされている。

酔っぱらいだした女は何を思ったか友達を呼び出す始末。おい。いいかげんにしろ!なんて言えたら俺超カッコいい。

数時間後ヤンキーっぽい女がたくさん僕の家に入って来た。「まぢきたねえ!」って言われたのは傷付いた。

ヤンキー女は酒を買ってきてて僕の家は居酒屋みたいになっている。なんだ。僕は店員ですか。

彼女達が最近の話に花を咲かせているのもつかの間、気付いたら今度はおれをいじりだす女達。完全にいじめられてる学生的な僕。GTOにこんなやついたな。気持ち超分かるわ。

それから最後は裸にされておれのアレを罰ゲームでいじる始末。もう駄目だ。キレそうだ。

あ、女いっぱいいるから友達呼ぼう。それから僕の唯一のヤンキー先輩Sさん(女友達を良く紹介してくれる)が来た。

最後は女達2人が残して、俺たちで乱交しようぜって言ってくれてすぐにかけつけてくれた。先輩こんなに時間守った事今まで無い。

先輩来たら2人の女はいままで無いような態度を見せた。

「お疲れっす!」

それから何が起こったかは、僕も酒飲んでて覚えてないけど、神待ちしてた子とおれ、神待ちの子の友達と先輩で部屋で乱交した。

ああ、持つべきものは女だな。