神待ちという行為をしている現役女子大生がいる。こう聞くと「そんなのよくある話じゃないですか。」と思いがちであるが、この現役女子大生、実は東大生なのである。今回はその東大生に聞いた神待ちの実態について紹介したい。

神待ちで社会勉強

女子大生といえば、未成年という年齢を超え初め、次第に風俗業界に興味をもつ女性が増えてくる年頃、その年代になれば友人に紹介されて風俗業界にどっぷりつかる女性になるのか、片や真面目に勉学に取り組み一般的な企業、大きな企業に就職する女性になるのか決まってくるというものだ。どっちが正しい道なのかといえば難しく、勉強が出来てマトモな企業に勤めても忍耐力がなくてやめる人間もいるし、風俗業界に行ったとしてもずっと風俗嬢で終わり、結婚もしない女性もいる。逆に、一般企業で大成功を収める人間もいれば、風俗業界で学んだノウハウを活かして大成功を収める人間もいる。

一番正解なのはどちらかと言えば、正解はこう。両方だ。

そんな事に気付くのはおおよそ就職して何年か経過した27、8歳くらいなのだが、さすが秀才の集まりと言えよう。東大の現役女子大生が神待ち掲示板にいた。彼女になぜ高学歴であるにもかかわらず、このような行為に及んでいるのか聞いてみた。

「風俗嬢に何か月かなって勉強する子も今では多いし、世の中を勉強するために汚れるというか、私の場合は風俗店に行く勇気がなかったから、出会い系サイトで勉強しています。出会い系サイトを利用している男性の中にも参考になる意見をくれる人もいるし、貴重な体験を指せてくれた男性もいました。」と話す。

神待ち掲示板でセフレを募集していた現役大学生

確かに社会科勉強に出会い系サイトを使うというのはアリなのかもしれない。ってそんなアホな。

と言いたくなる事実だが、最近の子達はこのように物事をとらえているのだろう。現役女子大生と寝れると考えてみたら魅力的だが、世も末である。