いや、強姦は犯罪だから本当にヤったらいけませんよ?
あくまでも神待ち掲示板にいた家出少女相手にヤッた強姦の真似事ですからね?

まあそうなった経緯をまず話さなくてはなりませんね。
僕はネットで神待ち掲示板をよく使って日頃の性欲を発散するんですが、その日も一人の家出少女を保護したんです。

どう見てもJKにしか見えないくらい幼いんですけど、本人がJDだって言うんでまあそうなんでしょうね。
で、そのJKだかJDだか良く分からない家出少女を家に泊めてあげることにしたんです。

まあ結局3日くらいはうちにいましたね。

で、その初日の夜。
彼女がシャワーを浴びている間に彼女が履いていた下着(シャワーをあびるために洗濯カゴに彫り込んでいた)をこっそり拝借。
その下着を使って下着オナニーをヤッたんです。

女の子がさっきまで履いていた下着で自分の息子を扱くなんて経験は滅多にできませんよww
だからオナニー中もめちゃくちゃ興奮しましたね。

流石に下着の中に射精するとバレそうだったので出そうになったら最後はティシュに出します。
そして何事もなかったかのように洗濯カゴの中に戻します。
この時ブラもあったので拝借しようと思いましたがブラを使った下着オナニーは流石にやり方がわからなかったのでやめておきました。

彼女がシャワーから出ると次は僕がシャワーを浴びに行きます。
さっき抜いたばかりなのですが、彼女の物と思われる色んな毛(髪やら陰毛やら・・・)を見てると興奮し・・・
まあその先は分かりますねww

その日の夜は結局セックスせずに寝ました。

2日目。
明日帰るという家出少女は一日を我が家でゆっくり過ごしました。
夜は近所のファミレスで食事を済ませてからコンビニで風呂あがりに飲む酒を買いました。

そして昨夜同様の順番で風呂に入ります。
が、この日は僕にも野望がありました。

昨夜の様に彼女の下着でオナニーはしません。
風呂場でも明らかに彼女の毛とわかるものが落ちてましたが抜くのを我慢します。

そして風呂あがり。
家出少女と乾杯。

酒に弱いのか一時間くらい飲んでいると彼女は眠そうにしてます。
「もう寝ていいよ」
そう言って彼女を布団へ寝かせます。

残りの酒を飲んだ僕は電気を薄くして就寝準備・・・な訳ありません。

そっと彼女の様子を伺うと規則正しい寝息が。
よし、計画を実行に移そう。

僕は彼女の足の下に伸びるスカートをゆっくり捲ります。
彼女が起きないようにそっと・・・

白い足とスカートの間には彼女の下着。
昨夜彼女が履いていた下着でオナニーしたことを思い出すと息子がビンビンに。

その下着をそっと脱がせてオマンコ様を拝みます。
男性経験が少ないのか、ピッタリと閉じた彼女の割れ目はまだそんなに男根を受け入れてないように見受けられます。
そっと指で触れてみるとビックっと身体を痙攣させる彼女。

流石に起きたかと思いましたがまだ寝てます。
しばらくはクリトリスで遊んでいましたが、彼女のクリトリスが勃起してきたのを見ると我慢できなくなって来ました。

寝こみを襲うようで申し訳ない(と思うならなぜパンツを脱がせたww)と思いながらもクンニをします。
クンニの途中に彼女が目を覚ましましたが何も言いません。

ただされるがままって感じです。

しばらくクンニをしていると彼女も感じて来たのかいい具合に湿って来ました。
僕ももう限界だったのでクンニをやめてそそり立った息子を外に出すと、何も言わずに彼女がフェラを始めました。

やはり男性経験が少ないのかあんまり気持ちよくはなかったですがそれでも一生懸命に僕の息子を舐める彼女を見ていると興奮は最高潮に。
ゴムも付けずにそのまま挿入。

彼女の膣内は狭く最初こそ痛がっていましたが段々慣れてきたのか、喘ぎ超えが段々でかくなってきます。
ああ、もうダメだイク・・・
そういう僕の思いを感じたのか彼女も、
「来て!!私の中に熱いの来て!!」
とエロ漫画のようなセリフを発しています。

その声がトリガーとなり発射。
盛大に彼女の膣内に中だししました。

神待ち掲示板で出会った少女を半強姦する様な形にはなってしまいましたがこれで僕の一連の計画は終了です。
予想よりいい方向で。

そして次の日彼女はお礼を言って無事に帰って行きました。
また神待ち掲示板で会えるかな・・・