皆さんこんにちは!
神待ちタイムラインの位置を少し変更してみやすいようにしてみました♪
下すぎると言う意見も多数ありましたので・・・(笑)
是非これからも神待ち掲示板をよろしくお願いします♪
それでは本日の投稿をご紹介していきたいと思います♪

H.N
「神様ランチ」さんからいただきました!

私の家は結構お風呂が広いから、『ローションプレイ用のマット』を入れることも可能でして、恋人がいるときはよくお風呂でも楽しんでいました。ラブホテルに行くことでも可能ですが、ラブホテルの備品だと衛生面がちょっと心配になりませんか?

そんなわけで、私は自前でローションプレイができる環境を用意しているから、安心して楽しめていました。なお、今時の女の子はエッチな知識も豊富なのか、ローションプレイが普通にできる子も多く、出会ってセックスしてきた子には大体お願いしていたのです。

とはいえ、どんな子でもローションプレイができるというわけでもなく、中にはそういうことを嫌がったり、そもそもローションプレイについて知らない子もいたりします。非処女であってもそういう知識がなければ、結構初々しくて可愛いですよ。

私がこの前セックスした『神待ち女性』は意外と無知でして、ローションプレイについても知らなかったらしく、説明すると少し恥ずかしがっていました。しかし、お泊まりするということもあり、「上手くできないと思うけど…」と言いつつやってくれたのです。

その神待ち女性はようこ(仮名)という20代の女性でして、それなりの人数と付き合ってきたほどの美人ではありましたが、エッチな知識については少ない人でした。どうやらそういう情報はあまりチェックしないらしく、付き合ってきた彼氏もノーマルなプレイしか要求しなかったようで、ローションプレイについても皆無でしたね。

Jが家に来るまでは私もマニアックなプレイなどは要求せず、普通に迎えに行きました。先ほども書いたように、ようこはなかなかの美人でして、性格も明るくて人気者になれそうなタイプだったのです。それでもエッチなことについては意外と無知だから、なんか興奮しませんか?

家に到着してお風呂に入る際、私は「一緒に入って、ローションプレイをしてくれない?」とお願いしました。このときに「それってどんなことをするの?」とようこに聞かれたので、私は少し驚きつつも内容について説明したのです。

そしてようこが初のローションプレイをしてくれたのですが、慣れている女性とは違い、なかなか抱き合えないのがもどかしかったですね。しかし、そのもどかしさがゾクゾクを高めてくれるのも事実であり、「なんだか、変な気分になってきた…」というようこの顔を見られただけでも、かなりうれしかったです。

こういう無知な神待ち女性もいろいろと楽しめるので、たまには泊めてみるのもいいですね。