皆さんこんにちは!
残念な報告があります・・・
昨日中州に飲みに行ってしまい・・・
風俗街で・・・満足してしまいましたwww

博多の神待ち女性を満喫する予定が・・・(笑)
まぁ又チャンスはありますので、次こそは頑張ります!!

それでは本日も投稿の紹介をしていきたいと思います。
H.N
「神のチンコ」さんからいただきまました。
(吹き出したのは内緒ですよ)

『絶倫』という単語は男性にしか使わないと思っていましたが、女性であっても絶倫な人はいるみたいです。私も男の中では絶倫と言える性欲がありましたが、絶倫な女性とするときは油断できず、男としての面目を守るのも一苦労ですね…。

これまでの私は絶倫な女性としたことはなくて、何度も勃起して求める私に、女性たちは「まだしたいの!?もう無理だって!」と言いました。女性は男性と違って射精がないため、何度でもできる…のですが、絶倫でない女性は気持ちがもたないのですね。

そんな私はなかなか彼女とも長続きしなかったので、いつしかセフレサイトや神待ち掲示板を使い、『セックスだけ楽しませてくれる人』を探すようになりました。どうせ恋人を作っても長続きしないなら、そのほうが合理的ですよね?

そしてとくに気に入っていたのが、神待ち掲示板でした。この掲示板では女性を泊めることでセックスができるので、少なくとも一晩はしっぽりと楽しめます。お泊まりする分、たくさん求めても応じてくれやすく、私にはピッタリでしたね。

とはいえ、根を上げる神待ち女性は多くて、欲求不満のまま眠ることもありました。欲求不満のまま寝ると翌朝はギンギンなので、そのまま朝もやらせてもらうことがあり、ほとんどの女性が「こんなにしたがる人、初めてですよ…」と呆れていたのです。

そんな私にも、ついに『絶倫の女性』と巡り会うチャンスが来ました。その人はK(仮名)としますが、Kも泊まれる場所を探しており、掲示板では絶倫だとアピールしなかったのです。私もそういう期待はせずに、「せめて根を上げるまでは楽しみたい…」と思っていたのですが…。

実際にKを泊めてセックスすると、求めた分だけ応じてくれて、私もかなりスッキリしたところで終われました。すると「こんなにしてくれた人、今までいなかった…またお泊まりしてもいいですか?」と言ってきて、私の性欲を嫌がるどころか喜んでくれたのです。

その言葉通り、Kは後日2度目のお泊まりに来たのですが…この日は大人のおもちゃなども持参し、さらに過激に求めてきました。私も大層盛り上がったのですが、この日のKは絶倫を隠さなくなっており、私が限界ギリギリになっても求めてきたときには、「絶倫な女性って、実在したんだな…」と思わされたのです。

そんなKですが、今でも関係は続いており、「あなた以上の人はいないから」なんて言われることもあります。正直なところ、私もそれについては同意見でして、このまま恋人にしたいな…という気持ちも0ではありません。