ビッチな女性と会うことができたら、『普段はなかなか経験できないエッチな出来事』を体験しやすいです。私も結構セックスを経験してきましたが、ビッチな女性とセックスしたのはこの前が初めてでして、予想以上のエッチな体験ができました。

そのビッチな女性は、神待ちをしているA(仮名)という人です。年齢は20代と話していましたが、詳しい年齢は分かりません。ただ、容姿はかなり可愛かったので若いのは間違いなくて、写メを見た私はすぐに会いたくなりました。

神待ちしている女性って自分からエロい話をしてくることは少ないのですが、Aは「お泊まりするとき、どんなエッチがしたい?」なんて聞いてきまして、ちょっと驚きましたね。とはいえ、そういう話をされたら男は元気になるものでして、いろんなプレイについて話し合いました。

しかし具体的に決まったわけではなく、とりあえず会うことにしたんです。駅前で待ち合わせたのですが、Aはやっぱり可愛くて、「こんなに可愛い子が積極的なんて、今日は燃えそうだなぁ」と期待しました。

Aと一緒に歩いていると、腕に抱きついてきたり、人気のない場所ではお触りしてきたり、とにかく私を刺激してくるのです。女性は濡れても隠すことができるかもしれませんが、男は勃起すると隠すのが難しく、この日はややきつめのズボンを履いていたので、私は内心でひやひやしていました。

Aも私が興奮したのを理解したら、「今はゴムある?」と聞いてきて、一応あると答えたら「じゃあ、そこのトイレで1回スッキリさせる?」と聞いてきたのです。女性からトイレでのセックスに誘うなんて、まったく予想していませんでした…。

ちなみに私も普通のセックスは何度もしていたし、こういう場所でするという興奮を味わってみたかったので、Aの提案を受け入れました。私が先に入って誰もいないことを確認し、それなりにキレイなのも分かったら、Aと個室に入ったのです。

Aはチャックを開けるとすぐにフェラをしてくれて、フル勃起になったらゴムを装着し、自分でショーツをずらして「もう濡れちゃってるし、そのままどうぞ?」と言ったので、遠慮なく奥まで入れました。

トイレでのセックスは少し動くだけで物音が出るし、その間ほかの男性が入ってきたりして、すごくスリリングです。しかしそのスリルが私たちを燃え上がらせて、とても早く射精できました。

自宅に戻ったらまたムラムラしたのでAを求め、この日はビッチな神待ち女性を相手にたっぷりと楽しめたのです。