絶倫な男性って、恋人を作るだけでは間に合いませんよね?恋人が相手だとムードを作らないといけないし、何度も求めていると体目的だと思われて、ケンカに発展しやすくなるでしょう。私も絶倫だったので、こうした悩みは常にありました。

自分が絶倫だと気付いたのは、大学生の頃ですね。高校生のときからオナニーの回数は多かったですが、大学に入って彼女を作ると、とにかく空いた時間は彼女とセックスしてました。

呼ぶ度に6回は出していた私に「ねえ、なんでそんなにできるの?やっぱり絶倫だから?」と言ってきて、そこで「ああ、自分が絶倫なんだな」と気付いたのです。

そして最初にも書いたように、絶倫だと恋人を求めすぎてしまうため、なかなか長続きしません。

その結果、社会人になった私は彼女を作ろうとせずに、絶倫男性にもおすすめされていた『神待ち掲示板』を使うようになったのです。

神待ち掲示板を使うと女の子を泊めて、そのお礼にセックスができます。

神待ち掲示板にいる女の子は恋人と違って『泊めてもらうためにセックスにはしっかりと付き合ってくれる』という特徴があるらしく、絶倫の私は期待しました。

そして22歳の女性を泊めたのですが…やっぱり社会人になっても絶倫は健在でして、相手も結構驚いていましたね。

絶倫男性は神待ち掲示板を愛用するのが基本!?

ただ、神待ち女性だけあって何度求めても文句は言われず、自分が満足するまでセックスできたのは初めてでした。

女性を家に迎え入れると、早速セックスを求めました。相手は予想していたのか、シャワーを浴びたらすぐに相手をしてくれて、まずはベッドの上で2回ほどしましたよ。

このとき、相手女性は終わりだと思っていたらしく、そのままシャワーに向かったのですが…。

相手の入浴中に乱入して、さらにそこで2回しました。相手は「え?まだするんですか?」とちょっとだけ驚きつつも、私のペニスにしっかりと奉仕してくれましたね。

そして、相手は「今度こそ終わりだよね?」と思っていたみたいですが…。

一緒のベッドで寝ているとまたムラムラしたので、うとうとしていた相手を抱き寄せて、ここからは真夜中までしました。相手は「セックス、本当に好きなんですね…」

と夢うつつの中で付き合ってくれて、最後のほうはほとんど寝ていましたね。

こうして、私はすっきりとした朝を迎えて、「神待ち掲示板を使って本当に良かったな…」と痛感しました。

なお、相手はまた求められると思ったのか、朝になったらそそくさと帰っていきましたよ。

絶倫に悩むなら、こういう女性を誘ってくださいね。