いろいろありまして、私は『射精は月に1回のみ』と決めていました。男性は基本的に毎日射精したがるものですし、私も出そうと思えば毎日でも出せます。ただ、『射精は短距離のランニングに負けない疲労感がある』ともされており、それが問題でした。

10代や20代のうちは毎日出さないと落ち着かなかったし、出したとしても疲労は感じません。ですが、30代になると「射精すればするほどだるい…」という事実に気づき、射精を控えるようにしたのです。そのため、完全にオナ禁をしようとも考えました。

ですが、『男性は射精を長期間行わないと機能が劣化していく』という問題もあります。つまるところ、『出すと無駄に体力が消耗するが、出さなすぎると男として生きられなくなる』のが問題点でした。そのため、私は折衷案として『射精は月に1回、休みの前日に』というルールを作ったのです。

また、この月1の射精は『神待ち女性を相手に出す』と決めていました。オナニーのほうがお手軽なのですが、セックスのほうが幸福感が強く、オナニーに比べると倦怠感を覚えにくいです。もしも射精の回数を減らして体力を補うなら、『出すときはセックスのみ』と決めるのがおすすめです。

なお、普通の出会い系でナンパするとセックス相手が見つからない可能性がありますが、神待ちサイトならば安心です。こういうサイトにいる女性は『泊めてくれるならその日に会いに行く』というタイプばかりなので、相手が見つからない不安も少ないでしょう。

それと個人的な感想ですが、『神待ちしている女性には美人が多め』だと思います。セックスを提供して泊めてもらう以上は美人のほうが成立しやすいため、綺麗な人が多いのも納得できるかもしれません。当たり前の話ですが、美人相手のほうが射精も気持ちいいです。

私がこの前セックスした女性も、なかなかのレベルでした。上手く例えが見つかりませんが、強いて言えば『風俗に勤めていると人気が出そうなタイプ』だと思います。顔が綺麗なのもそうですが、スタイルにもしっかりとしたメリハリがあり、全裸にするだけで股間が熱々になりました。

裸を見るだけでもギンギンになるように、射精回数を絞ると『1回あたりの気持ち良さ』も大きく増します。男性は大量に出すほど快感が得られるため、「体力は十分だけど、もっと気持ちよくなりたい!」という男性も、回数を絞るといいですよ。

相手探しは神待ちサイトを利用すれば問題ないですし、今は射精のタイミングも調整しやすい時代ですね。