皆さんこんにちは!
だんだん日差しも強くなり、雨が多くなってくる地域が増えてきました。
そう梅雨入りですね♪
そんな雨の日も神待ち掲示板は沢山の女性でにぎわっていますので、ぜひ神待ち掲示板を拝見してください♪

H.N
「神雨」さんからいただきました♪

私はこれまでSっぽいプレイを自分から要求したことはなく、Mな彼女が欲しいと思ったこともありません。ですが、なぜか私は『Mな女性に好かれる』という特徴がありまして、これまでお付き合いしてセックスしてきた女性も、大半がMでした…。

「無理矢理されている気分を味わいたいの…」というソフトなM女性から、「体から自由を奪われたまま公園で放置されたい…」なんてハードなM女性もいまして、私は「なんでいつもこういう女性と縁があるんだ…」と内心では嘆いていました。

だから恋人も作らなくなりまして、「セックスがしたいときは、神待ちサイトを使えばいいか…」と考えるようになったんです。男なら『すぐにセックス相手を探せるサイト』について調べるのは珍しくないし、そういうサイトをブックマークしているのではないでしょうか?

で、神待ちサイトを使っているときの私は「さすがに偶然は続かないだろう」と思い、もうMな女性とは会わないと信じていました。今考えると「あんなにMな女性とばかり会っていたら、ここでも偶然が続くことはあるよな…」なんて諦めていますけどね…。

私がこの前泊めた女性は、20代のOLっぽい人でした。実際の職業とかは分かりませんが、社会人らしい落ち着きもありましたし、Mな性癖なんてまったく想像できなかったのです。まあ、自分の性癖をわざわざ表にアピールするなんて、あり得ないと思いますが…。

自宅に着くまでもこの神待ち女性はMだと話すことはなく、他愛もない会話を重ねていました。私が冗談を言うとくすりと笑ってくれることもあるし、「この人は清楚系かも…」なんて期待も高まっていたのです。

ですが、その期待は脆くも崩れ去ったのですね。家に連れ込み、ベッドの上でペッティングしていたら、相手から「あの、後ろからでもいいですか?」と四つん這いになったのです。バックを希望する女性は珍しいものの、この時点ではまだMとは限りません。

しかし、私がピストンしていると「あ、あの…できれば、お尻を叩きながら突いてくれませんか?」と期待するような目を向けてきて、ここで「ああ、この人もMかよ…」と私はなんとも言えない気持ちになりました。

実際にお尻を叩いてみたところ、ペチンと音が鳴る度にアソコも締まり、明らかに興奮しているのです。事後は「本当に気持ちよかったです…叩くの、上手いんですね」なんて褒められてしまい、「こうなったら、もうSに目覚めるしかないのか?」なんて考えてしまいました…。