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今回はこちらの神待ち掲示板で神待ち女性に会えました

女性は面倒臭い生き物である…これは有名ですが、ある程度慣れておけばいろいろと察することができます。たとえば、女性はエッチな誘いをされても断ることが多い…のですが、OKな場合でも軽く断るのが習性なのです。

「誘われてすぐに乗ってしまうと、相手に軽く見られるから」と考えているらしいですが、女性に慣れていない男性だと「断られたし、大人しく引き下がるか…」と考えてしまうため、せっかくのチャンスを逃すこともあるのですね。

私も昔はそういうチャンスを逃していましたが、最近は女性の表情や声音などから察するようになりまして、ちゃんと遊ぶことができています。この前も神待ち女性を家に招いたのですが、相手は口でこそ拒否していたものの、実際に始めてみると体は正直でした。

その神待ち女性はアキ(仮名)と名乗っている26歳で、仕事はネイリストと話していたのです。ネイリストの女性とは初めて出会ったのですが、たしかに爪先はなんだかキレイで、オシャレに無頓着な私でもハイセンスなのが分かりました。

アキと神待ちサイトで話しているときはエロい話題も出てこなくて、普通に「泊まる?」「ありがとうございますー!」みたいな会話しかしていません。ただ、お泊まりを希望する女の子はやらせてくれるのが暗黙の了解でしたし、アキも内心では期待していたのでしょう。

アキと待ち合わせ場所で落ち合ったら、近くのインド料理屋で夕飯を食べました。インド料理って女子受けするかどうか不安でしたが、女性は海外の料理なら大抵はお好きなようで、美味しそうに食べていましたよ。とくに、シシカバブがお気に召したようです。

家に戻ると早速アキを抱き寄せて、体中を触ってみました。エッチな部分を触ると「やぁん、そういうのはもうちょっとあとで…」とは言いますが、全力で拒否する様子はありません。それにアキの顔は笑っており、明らかにエロいことを期待していたのです。

「あっ、ダメ…」と言うアキを軽く制して服を脱がし、舐めたり揉んだりしていると、アキの抵抗はすぐになくなります。指を入れたくらいからアキも拒否しなくなりまして、挿入すると喘ぎつつ自分でも腰を振っていました。

結局アキは2回目も求めてきまして、この日は夜遅くまでセックスをしたのです。終わったあとに「セックス、好きでしょ?」と聞くと「だって、久しぶりだったから…」とはにかんでおり、やっぱりアキはエッチな女性でした。

嫌がる女性を相手にするときは、ちゃんと様子を確認しつつ遊んでくださいね。