皆さんこんにちは!
土日は神待ち女性と楽しく過ごせましたでしょうか??
本格的に暑くなってきましたので、神待ち女性達も毎日沢山登録が見受けられます♪
新たに急募掲示板も設置しましたので、ぜひ神待ち女性達を助けてあげてください♪

それでは本日の投稿をご紹介していきたいと思います♪
H.N
「神様~で~す」さんからいただきました。

私の彼女は女性には珍しい『長距離ドライバー』でして、普段は仕事でさまざまな場所へ向かい、荷物を届けているのです。女性ドライバーの存在は知っていたものの、まさか自分が恋人にするとは思っていませんでした。

運転関係の仕事はどれもきついとされますが、彼女はどうやら仕事がとても楽しいみたいで、辞めるつもりはないとのことです。私もそんな彼女の意思を尊重しており、会えないときでも文句は言わないようにしていました。

ただ、なにもせずに待っているわけではなく、彼女と会えないときにムラムラしたら、『神待ち女性』と遊ぶようにしていたのです。そのおかげで彼女がいないときでもスッキリできて、会えない期間もつらくありませんし、彼女から連絡が来たときも優しく対応できていました。

「彼女が仕事で頑張っているのに…」と責められそうですが、やっぱり恋人なのに会える機会が少ないのはつらく、とくにセックスができないのは、男性にとっては大問題ですよね?性欲が弱い人ならまだしも、私みたいに強いと我慢するのも大変でした。

最初は彼女に会えないときは手で抜いていましたが、これで満足できるわけがありません。スッキリはできますが、やっぱり事後の物足りなさは補えず、「ああ、やっぱりセックスで出したいなぁ…」と強く考えるようになりました。

その結果、神待ちしている女性となら後腐れなく遊べると知りまして、私も彼女がいないときは家に女性を連れ込むようになったのです。彼女以外の女性を連れ込んでいると、勘違いされそうなのですが…彼女と別れるつもりはありません。

というか、別れるなら神待ち女性よりも新しい恋人を探すほうがいいため、私の目的は『彼女がいないことでたまってしまう欲求の解消』です。彼女が帰ってくるときは、もちろん彼女を最優先で大切にしますよ。

ただ、大切にするためには心に余裕が必要なので、そのためにも性欲の解消が必須なのです。この前も若い女性がお泊まりを希望していたので、私が声をかけるとすぐに泊まることに決まり、あっさりとセックスをさせてくれました。

彼女を大事にしている私ですが、『彼女以外とセックスする背徳感』を楽しんでいるのも、やっぱり事実ではあります。「彼女に悪いかも…」という気持ちがあるからこそ、やっぱりセックスも燃え上がってしまうのです。

これが私の日常であり、今では神待ち女性の存在が欠かせないのですが…もしも彼女が別の仕事をする場合は、もちろん彼女一筋になれるように頑張ります。