彼女がいた頃の話ですが、私はいつか彼女に着てもらうため、通販で『エロい水着』を購入していたのです。乳首やアソコを覆う部分はとても小さく、それ以外は紐で作られているため、普通の海やプールではまず着られません。

つまり、『恋人に着てもらってセックスするための衣装』でして、いつかお風呂に一緒に入るとき、これを着てもらって遊ぼうと思っていました。しかし、その願いが叶う前に別れることになりまして、その水着もつい最近まではタンスで眠っていたのです。

ですが、この水着もついに役目が訪れまして、セックス相手に着てもらうことができました。それは新しい彼女ではなくて、神待ちしていた女の子(以下エリコと書きます)でしたが、サイズはピッタリですごくエロかったですよ。

エリコは快活な性格でして、神待ちしていると言っても深刻そうな感じではなく、軽いノリで家に誘うことができました。エリコが待っている場所は私の家からも近く、今考えるといろんな意味で好都合な女性だったと思います。

エリコは元カノよりも身長は小さめですが、スタイルに関しては上々でして、小柄に見えて出ているところが出ているのはエロいです。そんなエリコのスタイルを見ていると「あ、この子ならあの水着も似合うかも…」と思い出したのですね。

自宅に到着したら、まずはエリコのご機嫌取りです。ああいう水着を着てもらうならやっぱり機嫌が良くないと厳しいと思い、お茶とお菓子を出したり、足や肩のマッサージをしたり、まさに至れり尽くせりの待遇で頑張りました。

するとエリコも上機嫌になり、そろそろセックスを始める空気になってから、「これに着替えてもらっていい?」と水着を渡したのです。すると水着を見たエリコは「えー、こんなのなんに使っていたんですか?変態さんなんですから…」と言われてしまい、ちょっと恥ずかしいものの逆に興奮しました…。

しかしエリコはすんなりと着替えてくれまして、予想通りのエロい姿を見せてくれたのです。乳首や陰毛がはみ出るほど面積が狭く、紐ばっかりなのですぐにずれるため、本当にセックスのこと以外は考えられていない感じでした。

そのままお風呂に入ってもすぐにずれてしまい、結局はそのままセックスをしましたが、やっぱり全裸とは違う興奮がありましたね。女性のエロい部分って、全部見えているよりも隠されているほうがムラムラします。

神待ちしている女性ってこういうお願いもできそうだから、また別の衣装とかも用意しておきたいですね。