神待ち少女が泊めてもらう場所を探してるのをよく見るので、うちの自慢のデジタルオタクおじいちゃんと出会わせて見ました。(実のじいちゃん)

神待ち少女がじいちゃんと出会ったらどうなるんだろう。理由はそんな好奇心です。

神待ち少女。じいちゃんでもイケる【驚愕】

とりあえずじいちゃんの為に、出会い系で女を狩るノウハウ的なのを、正しいかわからないけど自分なりに教えてみた。

じいちゃん、結構乗り気。

そっからじいちゃんに連絡させてみた。内容はこう。

「ごきげんよう。私の様な不慣れな老人でも相手していただけるのでしょうか?」

おぉ・・・じいちゃん、老人という職業を武器に上手に女を誘ってます。女はもちろん面白半分に回答。

「もちろんですよ!よろしくお願いします笑」

何がもちろんですよ!だ。小便を漏らすような老人を目の当たりにしたら結局相手しないくせに!うちのじいちゃんを・・・

まあ、それはヨシとして、じいちゃんがせっかく若い小娘と出会ったのだし、実家に泊める約束をして直接会うように話をして会わせて見ました。

じいちゃんと娘の待合せ場所は近所のコンビニ。少女はでっかいバックを持って現れました。僕はじいちゃんを車から下ろして女のところへ。

女に会ったじいちゃんは緊張のあまり、手が硬直。兵隊ばりに手をまっすぐにして太ももにくっつけるじいちゃんは可愛い。

そっから小娘はじいちゃんのクルマへ。おれは自分の車でじいちゃんを追っかけました。結局小娘は実家に泊まり。僕は知り合いに。

なかなか面白い出会いでした。まあ泊めただけなんだけどね。

これから彼女とやり取りして僕がなんとかじいちゃんの出会いの続きを継ぎたいと思います。