神待ち掲示板を昔は利用していて今は利用していないという人もいるかもしれません。
しかし神待ち掲示板を昔と今とで比較すると、今の方が家出少女から受ける事が出来る性的なサービスが過剰な状態になってきていると知っていますか?

ではなぜサービス過剰な状態になったのかその理由について紹介していきます。
昔も今も家出少女の総数自体はそう大きく変わりません。
ですが少子化で子供の数自体が大幅に減少している事を考慮すると、家出する割合は増えてきています。

そして地方で家出をしても助けてくれる男性と出会えないので、ほとんどの家出少女が地方から都心部に集まります。
そうすると都心部でも競争が激化してしまい、普通の状態では助けてくれる男性と出会えない状態なのです。

だからこそ家出少女は、他の家出少女よりも自分を選んでもらうためにアピールします。
昔は神待ち掲示板のプロフィールに家出少女が画像をアップする事は滅多にありませんでした。
不特定多数の人の目に晒される事になりますし、知り合いや警察などに見られると困るからです。

ですが今は見られるリスクよりも、助けてくれる男性が見つからないリスクの方が大きいためプロフィール画像をアップする家出少女が増えました。また直接プロフィールにはアップしなくても、LINEやメールのやり取りでは下着姿などのエッチな画像も送ってくれます。

そして家出少女が大変になったのは助けてくれる男性と出会う事だけではありません。
ホテルに泊まる事も今は大変になったと言えるでしょう。
本来神待ち掲示板を利用する男性は、家出少女とエッチをする代わりに食事と泊まる場所を与える事が暗黙のルールとなっていました。

でも男性の方も若者を中心に非正規社員が増え経済的に余裕がない人が増えてきています。
つまりは家出少女よりはマシは状況とは言え、若者も生活が苦しいわけです。
なのでセックスをする場合にコスト重視でする人も少なくありません。

なのでラブホで宿泊すると宿泊費が発生して料金が割高になります。
ですがラブホで休憩なら2~3時間で料金が割安でセックスをする時間は十分にあります。
要は家出少女とセックスをしたのにラブホで宿泊ではなく休憩ですませようとする男性が増えたという事です。

家出少女にしてみれば休憩ですませられてしまうとセックスをした後に寝る場所を確保する事が出来ません。
なのでセックスで1回戦で終わらないように2~3回戦に持ち込み休憩の2時間では終わらせないようにするわけです。
延長料金が発生するのであれば宿泊料金と大差がなくなるため、宿泊料金を支払ってもらえる可能性が高くなります。

とにかく家出少女にとっては昔よりも断然今の方が助けてくれる相手を探す事が大変になったと言えます。